イヤホン型の音声翻訳機「TwoBow(ツーボー)」の日本初上陸キャンペン開催のお知らせ

日本で唯一のイヤホン型の音声翻訳機「TwoBow(ツーボー)」がついに日本初上陸です!

 

このページについて

配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、テックストーリーが取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いします。

配信元:PR TIMES

リリース発行企業:合同会社アスタイル

 

合同会社アスタイル(代表 北崎圭一)はこの度、イヤホン型の音声翻訳機「TwoBow(ツーボー)」の日本初上陸キャンペンを8/20まで開催させて頂きます。期間中に商品ご購入頂いた方に漏れなく素敵なプレゼントをお渡ししています。

 

twobow

 

 

合同会社アスタイル(代表 北崎圭一)は、この度、イヤホン型の音声翻訳機「TwoBow(ツーボー)」の日本初上陸を記念して日本初上陸キャンペーンを実施致します。期間中(~8/20)に「TwoBow(ツーボー)」をご購入頂いた方に漏れなくマグネット式充電ケーブル(マイクロUSB or ラトニング)をプレゼント致します。

 

 

 

「TwoBow」は、いつでもどこでも誰とでも「言葉の壁」のないコミュニケーションを実現するアイテムです。相手が話した言葉が、自分の言語に翻訳されてイヤホンから聞こえてきます。 相手の表情や身振り手振りを見ながら会話をする…そんな自然な会話がができますので、相手とより深い会話が楽しめます。

 

翻訳会話画像

 

日本・アメリカ・中国にいる3人がそれぞれの言語を用いてチャットするといったような、多言語でのグループ会話が可能です。

 

スティックの両端にイヤホンが嵌る設計なので、ポケットに入れて手軽に持ち歩けます。

 

使い方3STEP

 

 

【日本販売の背景】

 

日本は、国際的に進出が求められている昨今でも、母国語が英語でない国の英語力ランキングでは、35位(マイナビニュース2016/11/18)と英語の習得率がとても低いのが現状である。しかもこの順位が上がるどころか、年々下がってきている。このような英語力の差が、日本人のビジネスチャンスやコミュニケーションの幅を狭くしている。また2020年は東京オリンピックで多くの外国人が日本を訪れるが「多くの日本人が英語を話せない」という言葉の壁が、国際交流最大のイベントが盛り上がらない一因でもあると感じていた。

 

しかしAIが急速に発達している今、<英語習得>ということではなく、最も手軽に外国人とコミュニケーションの壁が感じられなくなるツールを、多くの日本人に提供したいと思っていた。

 

 

【双方向リアルタイム翻訳】

 

この「TwoBow」は、スティック型で持ち歩きも便利で、お互いに自国語を聞きながら会話できる、双方向音声翻訳機です。世界37カ国語の言語に対応していますので、日本人がもう言葉の壁を感じることは解消されていくでしょう。

 

twobow画像

 

 

【Makuakeクラウドファンディングにてサクセス】

 

この新商品「TwoBow」の販売は、まずはクラウドファンディングを選びました。4月5日(木)から5月30日(水)まで開催し、13,873,120円のご支援を集めることが出来まして大変ご好評を頂きました。

 

クラウドファンディング画像

 

 

【TwoBow日本初上陸キャンペーン詳細】

 

期間:8/20まで

 

キャンペーン内容:
期間中にTwobow(ツーボー)をご購入頂いたお客様には漏れなくスマホ用のマグネット式充電ケーブルをプレゼント致します。

 

応募方法:下記参照

 

1. 下記のURLにてTwobow(ツーボー)を購入
https://www.hbocco.com

 

2. 下記のLINE@に登録して「プレゼント希望」と一言投稿

 

QRコード

 

 

【製品概要】

 

商品名:TwoBow(ツーボー)
小売希望価格:27,000円/個 (税込)
セット内容:イヤホン・充電ケース・交換用イヤホンゴム6個・USB/microUSBケーブル
カラー:ブラック

 

 

【問い合わせ】

 

販売元:合同会社アスタイル(http://astyle.co.jp/
URL:https://www.hbocco.com
本社:東京都千代田区岩本町2丁目1−7パティオ神田1202
担当:
 伊東  Mobile:080-4791-8581
 北崎  Mobile:080-1974-8008
TEL/FAX:03-6240-9025  
Mail:support@astyle.co.jp

※このプレスリリース内の写真を使用されたい場合は、お気軽にお申し付けください。

 

 

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【提供:PR TIMES】

 

 

 

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